ゴンブリッチ『シンボルのイコン』

T

1擬人化・イメージ

2再現化・シンボル化・表現

@再現化 Aシンボル化 B表現

3呪物主義(フェティシズム)

4イデアの擬人化

U教訓の伝統

1概念の社会

2象徴物

3中世の記憶術

4リーパとアリストテレス主義

Vネオ・プラトニズム

1ジアルダ

2プラトンの宇宙

3キリスト教釈義−−「多重啓示理論」(Doctorine of Multipule Revelaion)

4ディオニュソス・アレオパギタ

5二つの道−−描かれた神は記号

6類推のシンボル(肯定の道)

7神話的イメージ

W伝統の合流

1象徴図絵の哲学

2隠喩の機能

3言語のパラドックスと超越性

V意味と魔術

1シンボルの力

2効果と信憑性

3亡霊と予眺

4芸術と信念

VI継承

1ジアルダからガリレオへ

2理性の時代

3アレゴリー対シンボル

4ネオ・プラトニズムの復活:クロイツァーからユングまで


 

     呪物主義の世界              合理精神

                再現化

混交 ←  ←  ←  ←  シンボル化  →  →  →  → 分離

                表現