12/27/2021 / 最終更新日 : 10/14/2022 鈴木 繁夫 エンブレム集(原典, 翻訳, 作家・作品解説) ◇愛のエンブレム◇ 8 Arist. DVO SIMVL VIVENTES AD INTELLIGENDVM ET AGENDVM PLVS VALENT QVAM VNVS. Cæci humeris gestatur Amor […]
12/18/2021 / 最終更新日 : 10/07/2022 鈴木 繁夫 エンブレムの世界 ◇愛のエンブレム◇ 6 GRATA BELLI CAVSSA. Porphyr. Cupidinem enixa Venus, illumque paruulum remanere videns, oracu […]
12/17/2021 / 最終更新日 : 10/03/2022 鈴木 繁夫 エンブレムの世界 ◇愛のエンブレム◇ 5 Seneca. OPTIMVM AMORIS POCVLVM, VT AMERIS, AMA. Philostrat. Sume meas, sumam ipse tuas […]
12/16/2021 / 最終更新日 : 10/01/2022 鈴木 繁夫 エンブレムの世界 ◇愛のエンブレム◇ 4 Plutarch. Amantis veri cor, ut speculum splendidum. Vt purum, nitidum, haud fallens speculum decet esse; Sic v […]
12/13/2021 / 最終更新日 : 09/03/2022 鈴木 繁夫 エンブレムの世界 エンブレム理解法:本歌取り 本歌取りの異化効果 エンブレムを味わうには、まずなによりも古典文学への知識が必要となる。ちょうど和歌を正しく読み、その真意を味わうために、「本歌取り」のその元歌を知っているかどうかにかかっていることに似ている。 本歌取 […]
12/10/2021 / 最終更新日 : 09/30/2022 鈴木 繁夫 エンブレム集(原典, 翻訳, 作家・作品解説) ◇愛のエンブレム◇ 3 Virg. Crescent illæ, cres […]
12/03/2021 / 最終更新日 : 09/16/2022 鈴木 繁夫 エンブレム集(原典, 翻訳, 作家・作品解説) ◇愛のエンブレム◇ [献辞] ファン・フェーン 学問と騎士道の保護者にして、いとも気高く立派な兄弟であられるペンブルック伯ウイリアム猊下✒ならびにモントゴメリー伯フィッリプ猊下✒へ <名声>はイングランドの島から海を超えて私どもの広い大陸へと飛び、ここにお二人が気高く […]
12/02/2021 / 最終更新日 : 09/16/2022 鈴木 繁夫 エンブレム集(原典, 翻訳, 作家・作品解説) ◇愛のエンブレム◇ [裏扉] 思い邪なる者に災いあれ✒ ただひとりに私は仕える ❁図絵❁ が配されている。靴下留めには、HONNI SOIT QVI MAL Y PENSEと、古アングロ・ノルマン語(中世イングランドの支配階級の言語)で記されている […]
12/01/2021 / 最終更新日 : 09/16/2022 鈴木 繁夫 エンブレム集(原典, 翻訳, 作家・作品解説) ◇愛のエンブレム◇ [扉] バタボルム・ルグドゥヌム人✒ オットー・ファン・フェーンの工房で刻まれた 銅版画付き アモルたちのエンブレム ラテン語、英語、イタリア語による詩付き アントワープ 著者による出版 1608年 ❁図絵❁ 17世紀西欧の本の […]