12/14/2021 / 最終更新日 : 12/14/2021 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況】社会の偏見に「ウォ-ク」 「ウォ-ク」というスローガンは、アイデンティティ・ポリティクスを前面に押し出して、不正や不平等を解消しようとする世界観をあらわす略語になった。 ◇英訳◇The English term “woke” has become […]
12/13/2021 / 最終更新日 : 11/21/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:地球温暖化】食べ残しがもたらす温暖化ガスは二酸化炭素排出より悪い 食べ残したものが分解すると、メタンを排出するが、これは温暖化ガスの観点からすると、化石燃料による二酸化炭素排出よりも、短期的にはその影響も被害も大きい。 ◇英訳◇When food scraps break down, […]
12/12/2021 / 最終更新日 : 12/12/2021 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況】オンラインデート オンラインデートは、コロナ後であっても現代の恋愛では動かぬ定番となるだろう。実際に対面する前にオンラインチェックできるのは、効率的、安上がりで、効果もあがる。 ◇英訳◇Video dating will remain a […]
12/11/2021 / 最終更新日 : 12/11/2021 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況】コロナの影響 前学年度にあたる2018年度は学校はコロナの影響を受けていなかったとはいえ、学校での日常、規則、過ごし方にすくなからず悪影響を与えている。 ◇英訳◇ The last school year that wasn’t af […]
12/10/2021 / 最終更新日 : 12/10/2021 鈴木 繁夫 【二元対立項目】 ▶英訳を考える◀【状況】コロナ後の学生・生徒の精神的傷 対面授業に戻れば、コロナで精神的傷をおった学生と出会うことになるだろうと予想した教員は多い。 ◇英訳◇ Many teachers had anticipated students would return to in- […]
12/09/2021 / 最終更新日 : 12/09/2021 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況】ネット接続器具と日常生活 For many consumers, power outage is an awakening to how many internet-enabled devices they now have in their h […]
12/07/2021 / 最終更新日 : 12/09/2021 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況】意見の一致点はただひとつだけ 古典ギリシア語発音がどのようであったか、言語学者の間でも一致しようにもできないのだが、ただひとつ、現代ギリシア語発音のようではないことがしきりにあった点では一致している。◇英訳◇ Linguists couldn’t a […]
12/06/2021 / 最終更新日 : 04/14/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況】コロナ不安 植物が置いてあるだけで、不安が減るし、なにかにじっくり集中した後に気分転換するのに役立つ。 ◇英訳◇The mere presence of plants can reduce anxiety, and help to […]
12/03/2021 / 最終更新日 : 12/03/2021 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況】西洋盆栽(テラリウム) 西洋盆栽にはおもしろい長い歴史があり、SNSよりも150年以上前からある。 ◇英訳◇ Terrariums have a long and fascinating history that predates social […]
12/03/2021 / 最終更新日 : 12/03/2021 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況】罹った人と新型コロナ 前に罹っていれば、これまでの型のコロナには有効だったが、この新型コロナには効き目は薄い。 ◇英訳◇ Previous infection provides less protection against the new […]