11/11/2022 / 最終更新日 : 11/11/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:スマホ】 生徒は現実世界にかかわらなくなる 我が校の生徒たちはスマホの世界に入り込むようになり、それとともに現実世界にかかわらなくなってきていることに、私たちは気づいたのでした。 ◇英訳◇ We found our students had disengaged […]
11/10/2022 / 最終更新日 : 11/10/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:なりすましアカウント】 永久凍結 成りすましアカウントは、パロディだと明記されていない場合、永久凍結になるだろう。 ◇英訳◇ Impersonating accounts will be permanently suspended unless they […]
11/09/2022 / 最終更新日 : 11/10/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:エネルギー危機】 日常生活への影響 世界中のこれほど多くの人たちの生活に目下、暗い影を投げかけているエネルギー危機は、日常生活の根幹にかかわることにじわじわとその影響を及ぼしてきている。 ◇英訳◇ The energy crisis currently b […]
11/08/2022 / 最終更新日 : 11/08/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:独裁体制】 豊かになっても自由にならない 中国共産党指導者が中国の独裁体制を固めれば固めるほど、「中国は豊かになれば、自由になる」という、我がグローバル時代を決定づける仮説を崩してしまうことになる。 ◇英訳◇ The more the Communist Par […]
11/06/2022 / 最終更新日 : 11/06/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:放送内容】 ドキュメンタリー風番組の現実とのズレ 現に起こったことがあまりにも単純に割り切れないような場合には、番組は、さらっと触れる、新しいものに置き換える、ひとつの話を別な話と嘘と知りつつつなげるといった方法をとる。 ◇英訳◇ Where reality might […]
11/03/2022 / 最終更新日 : 11/03/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:業界の常識破り】 独立系アニメの成功 アニメは大人のためにもあるということを踏まえると、フリッツは、独立系アニメが従来のスタジオ系と同様に成功する証明として、業界を変えたという点では、文句なく大きな影響をもった。 ◇英訳◇ Asserting that an […]
10/31/2022 / 最終更新日 : 10/31/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:ソーシャルメディア】 過激主義や暴力への偏り 国民としては、ソーシャルメディアや報道機関がもたらす政治バブルのまっただ中にいて、自分たちが抱いている政治信念や政治上の恐怖をますます強めているので、個人としては、過激主義や暴力に偏りやすい傾向が続くことだろう。 ◇英訳 […]
10/30/2022 / 最終更新日 : 10/30/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:注意されたときの反応】 謝るのか反論するのか 相手がそうあって欲しい人に自分が変わるか、相手の気分をあえて害することになってもかまわないと腹を決めるかのどちらかだ。 ◇英訳◇ You can either conform to what people want yo […]
10/28/2022 / 最終更新日 : 11/03/2022 鈴木 繁夫 名詞 ▶英訳を考える◀【状況:地球温暖化】 調査報告 国連の排出格差調査によると、気温への影響については、実施されている現行の政策では、地球は今世紀末までにおよそ2.8度上がると算出されている。 ◇英訳◇ Looking at the impact on temperatu […]
10/26/2022 / 最終更新日 : 11/03/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:兵器】 北朝鮮の兵器 北朝鮮は兵器が重要だと考えているが、それは兵器があれば、国際交渉の場で自分たちの側に有利になるし、結局、体制維持の鍵となりうると信じているからだ。 ◇英訳◇ The North Korean regime sees va […]