02/25/2023 / 最終更新日 : 02/27/2023 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:生成AI】 ビジネス界は生成AIを試している 建築・ソフトウェア・エンタメなど世界中のビジネス業界で、テクノロジーの新最前線である「生成AI」とよばれるプログラムが試されている。これは、文章、画像、美術作品を人間のように作成する。 ◇英訳◇ Around the w […]
02/13/2023 / 最終更新日 : 02/14/2023 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:技術革新】2010年代の技術はまだ全面開花していない 自動運転は路上テストが行われているが、日常的に利用するにはまだ近いとはいえず、仮想現実にアクセスする製品は改良され廉価になってきているとはいえ、一般には受け入れられていないし、5Gは高度な体験を可能にするはずだったが、少 […]
01/28/2023 / 最終更新日 : 02/19/2023 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:時間感覚】熱中していると時間はゆっくりすぎる 矛盾するようだが、ビデオゲームなどに熱中していると、時間はゆっくりすぎていく。ところが、それを後で思い出すと、時間は速くすぎたとなる。 ◇英訳◇ Paradoxically, time can feel slow whe […]
01/21/2023 / 最終更新日 : 01/23/2023 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:チャットボット】 大人気のChatGPTは回答だけでなく、レポートや詩も書く そこにはOpenAIのチャットボットChatGPTも含まれている。このボットは、わずか一ヶ月ほど前に公表されたが、その人気はうなぎのぼりで、ユーザーが群がっている。このボットに検索語を入れると、それに対話で答える形で回答 […]
01/18/2023 / 最終更新日 : 01/20/2023 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:ChatGPTとDall-E 2】OpenAI研究所発のツールを商業化 ナデラ氏によれば、会社は、チャットボットのChatGPTと、言葉でヒントを与えると奇抜な画像を生成するDall-E 2とを作ったOpenAI研究所発のツール商業化に向けて迅速に行動するとのことだ。 ◇英訳◇ Mr. Na […]
01/08/2023 / 最終更新日 : 01/09/2023 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:家族の内情暴露】 暴露本により富を手に入れ、家族愛・同胞愛を拒むことへの落胆 結局、彼が自分に不必要な富を求め、またどうしても必要な家族愛や同胞愛を自ら拒んでいることにがっかりしたし、それを悲惨だと思うだけだ。 ◇英訳◇ In the end, I see only disappointment […]
01/06/2023 / 最終更新日 : 01/07/2023 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:ロシアの母国防衛】 侵略したのはロシアでウクライナではない ロシアが「母国を守る」と口にするとき、注意しなくてはならないのは、ウクライナを侵略したのはロシアであって、その逆ではないということだ。 ◇英訳◇ When the Kremlin talks about “d […]
12/02/2022 / 最終更新日 : 12/03/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:発見物】 発見が積み重なり、仮説が覆る 発見が積み重なって、結局、証拠は圧倒的なものになった。 ◇英訳◇ As the finds added up, eventually the evidence became overwhelming. (BBC) ■ここ […]
11/13/2022 / 最終更新日 : 11/13/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:学修環境】 幼少期は系統学修ではなく、テーマ学修 幼少期の環境では、系統立て科目別になった明確な学修はさほど多くない。そこで多いのは、数字、名前、言葉といった頭に浮かぶ考えやテーマ、つまり世界の見方に触れることである。 ◇英訳◇ Early years environm […]
11/05/2022 / 最終更新日 : 11/05/2022 鈴木 繁夫 ▶【今日の英語表現: 英語になりにくい日本語】◀ ▶英訳を考える◀【状況:投資】 ベンチャーへの賭けよりは国債 絶対安全な米国1年債で利子が4.5%つくのだから、10年後に報われるかどうかもわからない危ないベンチャーにどうして賭ける必要があるか? ◇英訳◇ Why bet on risky ventures that might […]